クラウドはアバランチに依頼された仕事を終え、報酬の話をティファにするがティファはお金の話よりも先に別の話がしたくクラウドを外へ呼び出そうとする時のフレーズ

We should talk out side
日本語セリフ:外で話があるんだ
should+Aで”Aするべき”ですので”外で話すべき”となりますが、この場合のshouldは感覚的に”外で話したい事がある”くらいの感じでいいとおもいます。
Shouldには使い方や細かいニュアンスさがたくさんあるので場面やフレーズで少しずつ掴んでいくのが良いでしょう。
日本語でもそうですが英語でも場面や声のトーンによって意味がや程度が変わってくる事があるのでたくさん触れて”こんな風に使えるんだ”と難しく考えずに慣れてしまいましょう!!
補足ですが、今回の文をWe need talkにしてしまうと”かなり重たい話をこれからするよ(別れ話レベル)!!”となってしまうのでご注意を。
ではまた!
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